貧乏鍛冶と術しのびさんの気まぐれの記


信長の野望オンライン萌黄サーバー本願寺家でぼちぼちやってます。
by KAJIYAnoOSSAN
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
ブログパーツ
お気に入りブログ
こんてんつ
カテゴリ
以前の記事
ライフログ
検索
人気ジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

カテゴリ:信長特別企画( 8 )


名優、また一人

(・ω・)ノちょりーっす


門屋家のアカウント構成が

1st
刀鍛冶60(隠居)
山伏49(弾薬)
鉄鍛冶60(乱射)

2nd
神主57(まげ)
陰陽52(万雷機)
ぷ士道60(突撃)
鎧鍛冶60(老人)

3rd
術忍57(卑属性豚忍者)
仏門51(はまこう)
忍法51(ぷっぷくぷー)

なわけなんですが、最近は仏門に注力気味
これを育てると回復・神や回復・盾など
2アカ出現時のバリエーションが増えるというのもあります。
あとカブキ育てたいなあ、と思ってますが
1stの4番目においてもいいが、ここまで肥畜なのもどうかと思う今日この頃


そんな折、いつものように比叡奥から帰っているとある人から対話
イカす屏風をもらう、こういうときはだいたい、悲しい話しかない(ゲーム的に)


聞くとやはり休養とのこと、リアルは仕方なし

そうなるとまあこちらにできることは
徒党でも組んでなんかしようぜ、しかないわけで

a0032309_11333528.jpg


今川家鎧鍛冶を雑賀衆に移籍させました。
推挙いただいたもんすけ殿に感謝
こういう徒党は原則知人で固めることにしているので
つきあってくださった王殿、粟津殿、速水殿、文殿、秋風殿に感謝

ま、なにするわけでもないんです、適当だし
N狩ったり、武将に挑んで返り討ちにあってみたり
対人徒党に捕まってフルボッコにあってみたり
何気ない大決戦の日常を過ごしました

a0032309_1137281.jpg


|ω・`) ?

|ω・`) !

|ω・`) ぽにてじゃない

元々、紫織丸殿とは合戦で敵味方の間柄
当時の拙者はちまちま武将徒党作ってましたが
狂ったように止めてきたのがこのお方
そのときの認識が「大乗衣赤染めポニテ尼僧なんとかしてくれ」
だったのですが、余りにも鮮やかな止めっぷりに
敵意から尊敬に変わりまして
野良で青出してる時に徒党勧誘して、それからのつきあいでござんした。

a0032309_11401791.jpg


2005年11月のSS、このときの徒党メンバーも
何人か引退された方もおられますねえ・・・

そして大決戦、どうにかこうにか

a0032309_11413570.jpg


先武将に取り付けて
なんだかんだでまあ撃破

a0032309_1144844.jpg


(゚∀゚)どうにか記念晒し成功

その後対人徒党に割れてフルボッコとかいろいろ
時間も時間なのでそこで解散、まあ
その直後に長政公陥落でございましたが・・・

その後

a0032309_11451922.jpg


ダダをこねて頭巾作成を依頼
どうにかこうにか1個できました。

問題は仏門で鎮護どうやってとろうか・・・

まあ、なんとかなるか・・・

引退ではなく長期休養とのことなので
静かにお戻りを御待ち申し上げております。

というか

はやく帰ってこないとお預かりした屏風が擦り切れます(゚∀゚)

ンマー


お疲れ様でした。まずはリアルのほうをがんばってください。


帰ってくる頃には



頭巾の似合う仏門に・・・なれてたらいいなあ

by kajiyanoossan | 2008-10-27 11:49 | 信長特別企画

とりあえずバトン

もくもくPL中です。火曜の昼間になぜかインできる
ナイスな人募集中、越中ひゃっほい

ともあれ

書くことないからバトンに返礼

●このバトンをまわしてくれた方の印象

実際、ほとんど組んだことないんですよねw
ログイン時間の違いかな、最近は時間近いような気もしますが
鍛冶屋スキーなのは、まあ間違いないところでしょう
ウェイトマイナスの連銃くれたのでいい人なのは間違いないぜ
ものくれるのはイイ人だと兼好法師も言ってるしな

●回りから見て自分はどんな人だと思いますか?

手前勝手、万年貧乏、装備貧弱、技術皆無、露払大好

●好きな人間性を5つあげてください

決め球は内角直球
羽柴秀吉より木下秀長
天気がいい日はペンシルベイト
開幕5枚しかなくても国士無双
手段のためには目的を選ばない

●逆に、嫌いな人間性を5つ述べてください

商品は値切ってナンボ
自分がよければいい、コレってゲームでしょ?
南四局、三位なのにタンヤオ
なにそのフォーク攻め?
目的のためには手段を選ばない

とはいえ、好きも嫌いも、紙一重ですからねえ・・・
好きも嫌いもそれなりに自分にも当てはまるしな

●自分がこうなりたいと思う目標はありますか

漠然としたものはあっても、具体的に言えるのは、俺は俺

●自分を慕ってくれる人達に叫んでください

(  ゚Д゚) < タバコ税値上げ反対

ああ、これはたんに心の叫びか

(  ゚Д゚) < ありがとーぅ、今度薬師の断片よろしくぅ

●そんな大好きな人達にバトンタッチ

前回と同じでは芸がない。間違いなく止まるだろうが
最近大人気のあんたに任せた、頼むぜヒーロー

by kajiyanoossan | 2006-03-13 12:00 | 信長特別企画

さらばイイヌマン

a0032309_10134128.jpg


というわけで金沢市に参加しつつ、比叡クエメンバーの捜索を開始します。
例によって神職探しに苦労するんだろうなと思うと、先日リンクさせていただいた
権田原殿の巫女を金沢市で発見

「また今度何かあったら」

とか迂闊な発言を聞いたような気がするのでそのまま拉致
或殿にも対話を送り、これで6人完成

暗殺 武士道 神典 医術 陰陽道 召喚 

鍛冶屋のいないボス3連戦でございます

a0032309_10283541.jpg


なんというか大人気、例に漏れず嫉妬くらいはしておきましょう

キー(ハンカチの端を噛みながら)

※門屋家とイイヌマンは固定ではありません。目利イザナミに行けなくて
ブラブラしている時の由真寺外道僧を捕獲できたときはなぜかイイヌマンが来るだけです。

さてさて、まあ6人デス。徒党は7人まで組めます
最後の席はイイヌマン、落ちていますがクエの時にはきてくれると信じています
演出の都合上いないだけだと思っています

決して知人リストで位置を把握していたとは言えません

そして比叡山に入り、黒鬼のとこまでとてとてと
そこで或殿が酒色好みに絡まれるというハプニング
みなで救援入りますが、その中に

a0032309_10412124.jpg


「きてくれたんだね、イイヌマン」(棒読み)

まあ、今回は盾1鍛冶ナシのクレイジー構成なので
イイヌマンも48の必殺技をなかなか出す機会がなく
回復に追われるケースが多かったのはきっと仕様

a0032309_10434742.jpg


黒鬼との戦闘は省略します

そして金剛に挑みます。余談ですが本日のゲストは

a0032309_10451864.jpg


神典巫女、権田原さや殿
神降>光矢のコンボは同性である

a0032309_1046912.jpg


婆さんのハートも狙い撃ち!なのです。

つつがなく金剛も撃破、いよいよ阿修羅戦
さすがにこいつの6連は漏れたらやべえだろうなあと思いますが
細かいことを気にしても仕方がないので戦闘開始

阿修羅の攻撃漏れですが、幸い

a0032309_10514860.jpg


イイヌマン一所が阿修羅にも炸裂していたので盾2枚模様で無問題
空前殿の陰陽が生命全晒しを達成して死んだ気もするがきっと仕様

戦闘も後半に入り、安定してきて
なんとか比叡クエ突破できそうだなあとか思っていると

突然

a0032309_1054046.jpg


課金の切れたイイヌマンによる大往生準備発動
あいかわらずでかすぎて目線が切れますねえ

今日で最終回なのでそれにあわせた見事な大往生だったのだが
いかんせん敵は残り一体、なおかつ

陰陽師が自分がアタッカーであることを自覚していないために誘っておいた

安定したダメージソースの小次郎忍者の小刀が唸りをあげて比叡クエ終了

皆様ご協力ありがとうございました/平伏

そして今まで断片とか試験とか比叡クエとか何かにつけてご協力ありがとうイイヌマン
いつか戻ってくるその日までごきげんようイイヌマン

a0032309_1058829.jpg










※この話はフィクションです。ここに登場する人物、団体は

架空のものであり実在する人物、団体とは一切関係ありません


でもきっとどこかにイイヌマンはいます








とりあえずオチだけはパクっておくのも、また仕様

※これだけ煽ってますが課金が切れるだけで引退ではない模様です。

by kajiyanoossan | 2006-02-20 10:59 | 信長特別企画

門屋ツアーズ弐式・参

2月10日 午後7時

今回は前回と違い、全て終わってから書いているためにところどころ記憶が抜け落ちてしまっているのかもしれぬゆえ、何か誤りがあればツッコミをいただければ幸いである。まったくの余談であるが、カイエン殿のブログを見るとこっちとの温度差があって結構面白い。そうか、17時の時点でもう来るかと思っていたか・・・これは、もし或殿から連絡なかったら夜の8時とか9時くらいにつけばいいやとか適当に考えていたとは言えないな、まったく。

さてさて、合流後、とりあえず食事にしようかという話しになり、何でも寿司屋はタイムアウトらしい、したがってどうするかということで焼肉に行く。太平洋に面した駿河の国にて、いまだ海産物を食しておらぬことは残念極まりないが、それもこれも、釣具屋見学がしたいと駄々をこねた痴れ者が全ての元凶である。しかしどうしても見たかったので謝罪はしない。

a0032309_15512519.jpg


前回のツアーズでは団子を持ってきたのだが、今回は手荷物が増えそうだったのと、買う時間にちと余裕がなかったので手土産はなかったのだが、前回のお礼にと真中殿からうなぎパイとわさび漬をいただきました、その心遣いに感謝感謝でございます。

a0032309_15395229.jpg


(-人-)美味しくいただきました。前回と違い今回は自宅にて書き込みしているので単語登録してある顔文字が安易に使えるのはいい按配かもしれない。とはいえ、前回と同じ書き方を踏襲するので顔文字は今後使わないことにしよう、まあどうでもいい話だが。

その後、カイエン殿が仕事でしばらく離脱するということなのでその間を潰そうかということでゲーセンにおそらく相当久しぶりに赴いてみる。北斗の拳の格闘ゲームなぞをたしなむも、つまらん。その後、マリオカートで大惨敗したり、スロット「猛獣王」を懐かしいと思いつつ打ち込んだりしていると、それなりに時間がたったので、移動して某所にてカイエン殿を待つ。

問題はここから先の話である。どこまで書いてよいものか思案する。あまりリアルに触れない、あくまでも仮想世界の記録がここ貧乏鍛冶屋の気まぐれの記であり、門屋ツアーズは数少ない例外なのである。カイエン殿のブログを参照にしつつ、さてどうしたもんかと対話を送れば

「リアル厳禁www妄想でwwwww」

という回答をいただいたので、ここはきっちり妄想で処理するのが、二回連続で飯も酒も奢ってもらったことに対する感謝の意を示せるであろう。したがって、ここより下は全て妄想の書き連ねであり、嘘八百であり、真面目に考えることもばかばかしきことであり、深く考える必要もないゆえ、チラシの裏と致します。

妄想酒宴話

by kajiyanoossan | 2006-02-15 16:36 | 信長特別企画

門屋ツアーズ弐式・弐

2月10日 午前9時

電車は進み、横浜駅に到着、さて、目的地のパシフィコ横浜はどこだろうかといまさら考える、たしか釣り雑誌にアクセスがあったなとコンビニを探すべく横浜駅周辺を散策する、少し歩いて発見、雑誌コーナーに向かうも、ない。近くに釣具屋が3件あるからか、おいていない、やむを得ず別のコンビニに向かうも、ない、幸い地図があったので、確認すれば、みなとみらい線に乗車して二駅、降りて歩けば問題なさそうだ、横浜駅に戻り、切符を所望して乗車、到着、改札を抜けるとわかりやすい矢印があったのでそれに近づくと、パシフィコ横浜に到着

a0032309_121521.jpg


パシフィコ横浜を外より見て、さて、こんな感じの風景には見覚えがある、ああ、昔仕事で訪れた東京ビッグサイトかな、大都市の海沿いにある巨大な建物、常に人影のあるような場所ゆえかまわぬが、ここに人影のないときの空虚さはいかなものかなあと思う、まあ、それはどこも同じか。

a0032309_181844.jpg


ここは信長の野望のブログゆえ、フィッシングショーに関することは割愛させていただく。まあ、大展示会、釣りに興味があればそれなりに楽しめるということである。

会場を散策していると、或殿よりメールが入る、2時半には合流できそうだとのこと、しからば、それくらいの時間には会場を後にするかと思い、適当に見て周り、午後2時、少し早く会場を出て、外に出て煙草を呑む、そして、空き時間、ひたすらに宮部みゆきの「模倣犯」を読みふける。

午後3時に或殿と合流、めんどうくさがって散髪に行かず、旅行中は髭を剃らないといういつでもお巡りさんにナンパ上等のいでたちの当方とは真逆といえる、感じのいいお方でござった。自分の車が修理中ということで、わざわざレンタカーでのご登場、曰く、車乗りを生業としているため、電車とかは好かぬので、車で行けるなら車を出す主義とのこと、これもまた当方とは真逆である。それも人の面白さ、よきかなよきかな。

移動開始である、スムーズに進めば早めに目的地に着くのであるが、釣具屋に寄りたいと駄々をこねる痴れ者に対し、快く寄ってくださる或殿に頭が上がらない、あげくに寄り道をしたことで渋滞に呑まれる時間帯に突入し、きっちり呑まれる、この程度の渋滞など日常茶飯事と或殿は言われるが、田舎暮らしの長い当方はきっとキれてしまいます、それが神奈川の渋滞である。

a0032309_1195927.jpg


余談ではあるが、この道はいわゆる「湘南爆走族」や「湘南純愛組」が走る国道であるという、夕焼けの向こうの富士の美しさに思わず携帯のカメラを動かした次第、こうして箱根を越え、静岡に入り、ここにてカイエン殿と連絡を取り合い、合流点を導き出す、先に到着し、現在地を伝え、しばらく後にカイエン殿と真中殿と合流、とりあえず、食事にいたそうか。

ここまで書いて一度筆をおく、続きは明日の朝にでも書こうか

しかし

この後のこと、どこまで書いたものですかね。

by kajiyanoossan | 2006-02-14 01:24 | 信長特別企画

門屋ツアーズ弐式携帯版・壱

旅の途中、今回の門屋ツアーズはマンガ喫茶を拠点にできるほど余裕のある日程、時間割でもないので、携帯からの更新に挑んでみることにいたします。

普段のような文節の区切りできぬこと、また文章のぎこちなさおおいにあると思われますが、許されたし。

さてさて

例によってバスを用いて東京を目指す、今回の目的地は横浜であり、バスは新宿に着くのだが、まあ、イメージとして東京と記載する。

バスの振動も窮屈さも慣れたものであり、さほど気にならず

とはいえ

午前5時に双葉SAに着いたときはやっぱこっちは寒いなと思った。まあこの時期はどこも寒いか。

新宿についてまあ横浜を目指し小田急線にはいり、小田急線は横浜に行かないことを知る。

まあ

どうにでもなるだろうと中央線に飛び乗る、まだ朝早いとはいえ山手線はちと避けたいという気持ちがはたらいてのことである。

そして現在は東京駅にて東海道線に乗り込み出発を待つところではある、目的地はみなとみらい、だったかな。

まあ

どうにかなるさの門屋ツアーズ、開幕です。今回は短期決戦

by kajiyanoossan | 2006-02-10 07:13 | 信長特別企画

門屋ツアーズ弐式

いやあ、ようやっと

切符買いに行きましたぜhahaha
予約しようと電話したら

「予約はもう手遅れだぜhahaha」

とか言われて慌てて買いに行ったら
残り座席数あと2席だってさあ、よかったよかった

んなわけで門屋ツアーズ弐式の予定(適当)


2月9日夜

バスで松山から東京までイヤッハーと出発

2月10日

東京にイヤッハーと到着した後
ロマンスカーで横浜までイヤッハーと移動
夕方くらいまで横浜にいた後は

三島までイヤッハーと移動

酒を飲みます

2月11日

三島から横浜までイヤッハーと移動なのだが
その後横浜にいるかどうかは不明
気がつけば東京を徘徊しているかもしれません

ヒマな人東京徘徊しませんか?

ただし

釣りに興味がないと死ぬほどつまらない徘徊だがなhahaha

その後、夜7時のバスに乗って
松山までイヤッハーと移動

2月12日

何事もなく仕事 イヤッハー

そんな感じ

関係者各位においおい連絡先を伝えておかねばならぬのう

by kajiyanoossan | 2006-02-07 22:01 | 信長特別企画

サンタが宇治で撃ってきた

コメント返し

或殿
>感謝です。近いうちにリンク何件かはっつける予定ですので、そのときに
こちらからも貼らせていただきます。

ゆまでら殿
>巣板砥石はどうにかなりそうなのでいけるかと、どうにもならないと思えば
泣きつくだけのシンプルライフ

さてさて

a0032309_11221722.jpg

こんな感じで始まった今日の宇治合戦、優勢に進めていて
本陣に挑む徒党も見受けられるよか按配。そんな最中ではあるが
来年1月中ごろをもってリアル事情で引退する神柳殿を送別するべく
なにか出来ないか考えることにした。基本的に送別武将戦をやることが
多い当方であるが(お帰り武将戦も結構やる)たまには一風変わったこともやろうと思い

a0032309_11275942.jpg


倉庫に眠る家老の証を携えて、超豪華メンバーで

ネタに走ることにした

a0032309_11294495.jpg


どう見ても遊兵です。本当にありがとうございました。

a0032309_1131364.jpg

不遇と嘆いて摂津屋敷に篭るのも今は昔、鉄砲装備で闘志ほぼ無効、真中瞳殿

a0032309_11323588.jpg

神卸からの光矢は敵ソロの恐怖の的、鉄砲装備で光矢撃てません、獅子王仁美殿

a0032309_11334147.jpg

難攻不落で鉄壁の盾、生命数値は言えません。鉄砲装備でそれも無効、私門屋喜兵衛

a0032309_11355129.jpg

田倉時代は鉄砲持って武将経験もあるが、剣を持てばこの倍は強い、琥珀漣殿

a0032309_11373812.jpg

鉄砲持ったら何かと微妙になり過ぎるので手裏剣で参戦、暗殺忍者兎斬殿

a0032309_11392646.jpg

装備が鉄砲になったところで沈黙活殺のキレに変わりなし、上泉懐園殿

そして

a0032309_11452963.jpg

ヒマになったら手裏剣で相手の結界を破るのが趣味でした
移動技能で何もしないまま中武将7を旗で落としたこともあるスーパー薬師、神柳美空殿

兎殿が昔に諸事情で一度出奔したことがあるので、鉄砲なかったわけですが
いずれも田倉崎惨敗時代から戦い抜いた家老経験者(一人養殖家老が混じってますが)
雑賀衆のメンツは基本的に野良で動くことが多いので、このような
豪華メンバーが組めた偶然を神に感謝しつつ、発砲します。

最初は敵徒党止めて2-7になってて普通なら救援入らずに馬で割って殲滅しますが
このメンツは負け覚悟で全員はいりました、相手もそんな状況からこっちに
続々救援が来て、軒並み鉄砲持ってたから、不思議に思っただろうなあ、まあ全滅しましたw

その後、本陣行く徒党あるというので、敵中後に出現し、押し上げるつもりが
Nに絡まれまくってうまく押し上げきれず、申し訳ない気持ちになったり
朽木奪還に来た徒党を一人割ってもらって7-6で発砲しまくって迎撃したところで解散

a0032309_1154348.jpg


引退は来年1月11日とのことだから、もう少し先ではあるのだが
これが最後の宇治合戦なので、少し早めの送別の儀とさせていただきました。
薬でレベル60になりたかったという野望はリアル都合ついたら戻ってきて達成してけれ

その後の門屋さんは

a0032309_11561696.jpg


ソロで本陣に取り付いてみたり、対人徒党で足利狩って最後に
7-7で相手の腕前に感服するくらい完敗してみたり

a0032309_1157179.jpg


インターバルの間にTDいったりして、寝ました。

なお、今日の記事からこういったネタくさい徒党をやるときのカテゴリを
信長特別企画と分類してみた、ヒマなときに過去こういった事やったときの記事を
カテゴリ変更していく予定、まあ、いわゆる気まぐれな行動

by kajiyanoossan | 2005-12-26 11:59 | 信長特別企画