貧乏鍛冶と術しのびさんの気まぐれの記


信長の野望オンライン萌黄サーバー本願寺家でぼちぼちやってます。
by KAJIYAnoOSSAN
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
ブログパーツ
フォロー中のブログ
こんてんつ
カテゴリ
以前の記事
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

最後にいい因果

ガン放置(゚∀゚)

そんな不定期更新の世界にコメントを丁寧にしてくれる(´(・)`)さんには感謝の意を表明せざるを得ない。

昔(2005年頃)とかは帰宅>ログイン>ログアウト>更新というサイクルまもってましたが、よくまもってたものです。素直に面白かったんだろうな、あのころは、とすっかり枯れた門屋家がお送りいたします。惰性っていいよね。

さてさて

すっかり間があきましたが、つらつらと書いていきますか

鳳凰の合戦仕様が発表されてすっかり萎えました。
まあ、これは個人の考え方の問題でしょうね、大事なのは無理やり合戦の人数を増やすことではなくて、合戦そのものを面白くするための努力が必要だと思うのです。そのためにやる気を感じない(自分の中で)時は素直に合戦行かずにポイントとかやってました。

それもあって

武士に続いて術しのびさんが65に(゚∀゚)

術しのびさんというポジションはボスには強いが狩では残念ってとこなんですが、
狩りで育てないとボスで頑張れないじゃんって悲しいループがあるのですが、
ポイントと複アカパワーで押し切りました。
覚醒がんばれば潜在覚醒コミコミで生命7000知力500魅力600は可能である、と判断できたので、
今もポイントをちまちまやってます。その前に鳳凰でていろいろかわりそうですけども。
まあ、そんな術しのびさんですが、

戦場に出す→起点とりたくなる→武士出動

のわがままスパイラルでやっぱそんなに出番なかったり( ´∀`)

結局のところ

一門殊勲稼ぎの荒法師の撃破数だけが着々と増えております。
もっと上の武将?俺にそんな実力はない(キリ

他にも

暗殺はじめました(冷やし中華風に

きっかけはPS3でこれは市民IDとPSNIDを紐付けをしなきゃなんなくて
いろいろやってたらなんかアカウント増えてた(テヘ
んでまあ、せっかく増えたんでどうするかって考えたら
矛に落ち着くんですよね、まあ盾を育てたい気持ちもあるんですけど
盾に関してはとりあえずしょっぱいながらも武士を最優先でつきつめたいので、
やる気が分散するのを避けてるんデス
まあ、士術最優先しつつ、ポイントでは刀鍛を最近出動させています。
とりあえず九州大名や戦場では先~中くらいまではいけるように、と
話がそれましたがとりあえず暗殺をはじめました。

理由はポイントですね、演舞と同じで、盾や回復職をポイントさせる上での
火力を補助する意味で、まあ、そんなこと考えつつも
殴るのが楽しいのも正直なところ。

なら武芸って話なんですが、なぜか暗殺。
元々術しのびさんは初期暗殺で、当時の腕力装備のあまりの敷居の高さに断念した
経緯があるのですが(暗殺が普通に育てやすくなるのは陽炎と神秘石のソーハからだと思ってる)
今の仕様なら、ユニクロレベル暗殺なら、という思いと
とりあえず2月に課金切れるまでは遊びでやるのもいいか、というのでやってます。
動かしながら思うのが、まあ見るとやるでは大違いってとこでしょうか、
なんであの技能つんでないんだろ、とかなんであそこでああしないんだろ、とか
実際やってみると、んな枠ねえよクズとかああいったらこうなるだろ、とか見えてくるので
なかなか難しいものです( ´∀`)

まあ、PS3アカを課金継続するなら、残りの2枠は軍と神通で考えていますけど
その2つやろうと思うまで、サービス続くかなあw というくらいの形なので、深く考えません。
こう考えながらも普通に団円キャラ作ってる可能性もありますしね、俺の場合。

一門については、
先日、某門徒より提案があり、少しでも一門殊勲を稼ごうという話、これはもっともなので
新星初期にやっていた週1荒法師を復活させました。
人がいれば他にやろうとも思いますが、荒法師なら人いれば10分ほどで終わるので
無理なく確実に一門殊勲を積み上げるにはいいかなと思っています。
とりあえず毎週水曜日21時頃を目安にしておりますので、一門衆の方、
参加可能であればその時間のログインをお願いいたします。
まあ、その際に盾鍛冶をきゅうり夫妻に依存することが圧倒的に多いので
刀鍛冶をちまちま育て始めております。まずは装備作りですけど・・・

そして今週

なぜか雑賀衆に攻められて戦がはじまりました。
本願寺が来週攻めを選ぶかどうかしりませんが、選ばなかった場合
おそらくこれが萌黄最後の戦だろうなあと思い、今週は結構真面目に参加しております。
萌黄最初の戦はそういえば最高に楽しかった今川ホストのvs武田でしたが、それから色々あったなあ
と思いつつ、最初と最後くらいはねえ、という気持ちで輪島に足を運んでおります。
( ´∀`)というほど戦力もってるわけでも役にたってるわけでもないですけどね、俺。

a0032309_1114429.jpg


沸いた伏副武将との一こまですけど、別にどうってことない戦いなんですけど、
ちょうど帰参キャンペーンでまこがログインしていたので、

門屋・唐津・鷲巣

の3人が揃って武将やってるのっていつ以来かねえ、と思うと少し懐かしい気持ちに

そんな中の金曜日

戦場をとことこ歩いてると、大決戦武将徒党とのお誘いが
(´・ω・`)正気か?
と思いつつも、珍しい誘いでもあるし、受けない手はなかろうと受諾。
元々、この合戦、当初は斎藤援軍に蹂躙されるだろうというくらいの気持ちだったんですが、
斉藤援軍は徳川戦場に赴いてるようなので、思ったよりはるかに戦況は拮抗
ゆえにアカN狩り合戦という意味のわからない大決戦に対応するべく
装備がったがたの演舞(ポイントさえできれば別にいいという思想だったので)の装備を一新
神秘石ないんで頭胴は改修で対応しましたけど。
演士コンビでひたすらアカNを狩ろうと言う腹でした。

んで、大決戦

とりあえず武将徒党にお邪魔するぷ士、とはいえ
最初はアカNと後詰の黄色N潰し。強襲も狙うつもりのようでしたが
別徒党が行くので譲ることに、とかそんな感じ
その頃演舞はひさ子丼に預けて、天地マシンとしてアカN狩ってました。

時間も中盤にさしかかり、いよいよ後詰武将とかを落とすかという按配に
私設で先武将も一部解禁されており、チッキーンな門屋さんは岡とか鶴とか主食にしたいくらいなんですが
まっすぐに後詰の鈴木ナントカに突撃していかれました。
普通に勝ちました。 (´・ω・`)お味方強いわぁ・・・

というか元々ゲリラ主食の先中専門家なので、後詰以降の武将は知識がサッパーリだったりします。

今回お誘いいただいた構成

術・鎧・鉄・仏・古・すもも・ぷ士

ここで考えれば当たり前だが目から鱗が落ちたのが
精鋭忍者と陰陽師は盾侍が釣る、ということ
それぞれ結界やぶりあったり滅却無用の術攻撃とかなんですが、
結界破りは盾鍛冶の守護で対応可能であること、なにより
術攻撃は8割が黒道で物理耐性がもりもり下がります。
鍛冶には我慢挑発という術軽減の釣り技能がありますけど、
結局黒道で耐性けずられて1の攻撃でドカンとなるわけで
また、その二人を抑えつつ、鍛冶さんが1を抑えれば
残りは薬師(殴りより術がおおい)とカブキ(殴りは結構怖いのでこれも武士が釣りにいきましたが)
で、結構つりきれるものです、5体であれば

a0032309_11262876.jpg


結局、的場、強襲三井と四天王と2回戦う機会をいただけましたが、どちらも死者0で乗り切れました。

少し話が身内向けに逸れるのですが、
以前ツィッターのタイムラインに「なんで盾侍は開幕最速挑発2なの?」というツィートがあり
主が刀鍛冶なので憤怒の極み効果とかそういうことかなあと思ってたりしてたのですが、
おそらく件の盾侍の人たちはこういう釣りわけが頭の中に配備されてんのかな、と
実戦レベルでの挑発弐を使いながら思いました。ただ、このツィッターのケースにしても
戦闘前に話し合いすればなんの問題もない話だよな、とも思いました。

ちなみに今回戦った四天王二人の構成は同じで

1、鍛冶 2、精鋭忍者 3、薬師 4、陰陽 5、かぶき

でしたので、武士は開幕24釣り>以降状況に応じて、鎧は開幕至り>1釣り
が、開幕のデフォだったように思います。

ちなみに相手が鉄鍛冶の場合はまず1を釣ってくれといわれてました。
理由は開幕千鳥旗ズドンが一番どうしようもない、とのことで。

なんにしても普段やらない(ぬるいのが大好きなので)後詰以降の武将とやれたのはいい経験でした。
大決戦で生命少ないとはいえ、なんとか鳳凰前に新星の四天王と戦うことができましたし、
こつこつポイントで覚醒で生命とか上げてたことは無駄じゃないなと思ったりしてました。

今後の戦いにフィードバックできるよう、精進しましょう。

合戦自体はいまのところ優勢に推移しておりますが、今日の大決戦が重要です、
演舞を配備してアカNをがしがし削れるようがんばりましょう。

最後の最後で、まさか本願寺vs雑賀衆になるとは思いませんでしたが、
まあ、やれることをやれるだけ、平常運転でがんばっていきますかねえ。

by KAJIYAnoOSSAN | 2012-01-29 11:56 | 信長オンライン
<< 萌黄最終戦 65 >>